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この道ってどこまでいくの?

毎日かけば願いがかなうという・・・ガンダーラガンダーラ♪

もう、元気。そして他市へ・・・

こんばんは。インフルもよくなり、息子も元気に学校にいきました。

やっと、いつもの生活がもどってきました。朝8時15分から韓国ドラマみてーってゃっですけど。先週から「トンイ」っていうのが始まっています。

なんだか政治的な要素のところはちゃんとみていないので、内容はあまりわかっていないので、あまり突っ込んでこのドラマのことはきかないでください。私はとても知能が低いので、漫画の内容もまったくわかっていないということが多いです。たとえばドカベン、ダイヤのエースなど、野球の漫画のストーリーがぜっんぜんわかっていないです。→試合運びなどがよくわかっていない。なのでいろいろ突っ込まれて聞かれるとボロがでるので適当な感想をいっています。あまり知られたくないのですが・・・

なので試合シーンが続くとぶっとばしながら読んでいます。少女漫画もしかりで、エースをねらえも好きなんですけど、試合のシーンは本当わからないです。あ、お蝶夫人勝ったのね程度です。

いままでそれをごまかして偉そうに生きてきました。ごめんなさい。

 

すべてにおいて、雰囲気でやってきました・・・

 

今日は他市へ、戸籍謄本を貰う旅でした。

なぜ必要なのか・・・それは、保育士登録をするため。そうです。

保育士免許とったときは旧姓だったので、名前かわったよの証明のためにとりにいきました。

知能低いだけあって、まず、市役所についた時点で、

「あ、ハンコっているんだっけ・・」

ってレベルでまずハンコをかいました。→もうここでバカ

そんで用紙を書く段階で、

 

「本籍の住所って、なんだっけ」

って免許書をみたら

ハッ、かいていない・・・→市役所の人にもう何年も前からそうですよといわれた。

 

でも手ぶらで帰るのはいやなので、

最後の手段の「義理の父に電話」
もーこれだけはしたくなかったよ・・緊急事態。しかし留守。

そして最終兵器の「義理の母に電話」
これはかかった、

しかし母は30年前くらいに離婚しているので、その住所自体を
覚えてはいなかった・・・

 

 

「お母さん、昔のことは思い出したくないのは重々承知しています。

でも、
申し訳ありませんが、思い出してください。そうでなければ

(私はでなおし
することになるのです)」

 

と無理をいって、


「・・・そういえば、三男の親権はどっちだったかしらと確かめたくて
一度戸籍をとったことがあったのよね・・ちょっと時間を頂戴」

ってことで一回電話をきられました。

あーこりゃ時間かかるなーと思って
近くのパンやさんに入ったらそこはダウン症の人がいるぱんやさん
だったんですけど、

とりあえずそこにはいって注文したらすぐお母さんから
電話が折り返してきました。そこで住所をきけたので本当によかったです。

 

しかし、この後市役所の人にいろいろいわれて15分くらい押し問答してやっと
戸籍謄本ゲットでした・・・

思い返せばただのバカ

(旦那のをもらうのになぜか
旦那の父親のをもらおうとしていたり。)
なんだか私はどうしたいのか。

「あなた、なんのためにこの戸籍謄本をとりたいんですか」
ときかれちょっとイラッと(いらっとしてんのは市役所の人だよまったく )
したり・・・いろいろごめんなさい。恥ずかしかったです。


あとで思えば至極まっとうなことを役所の人はいっていたのでした。
あー、40代でこんなにひとつのことでワーワーするなら私の老後は・・と心配になります。

 


まあ、なにごとも経験よ!って感じで頑張っていくほかない・・・恥をかいて賢くなっていくしかないのかな。

 

ちなみに、ダウン症のパンやさんはそんなに美味しくなかったんですけど、急に店の中のダウン症の男の子がえーんえーんと泣きだしていたのがきになりました。なんかわたしにとってこの状況はなんかの、意味があるのかなと・・・